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事業計画書 8.必要な資金と調達方法
創業時の事業計画 | 2026.05.06

事業計画書 8.必要な資金と調達方法について

左側に必要な資金、右側に調達方法を書きます。

左右で金額が一致するようにしてください。

・左側

 設備投資を記入します。ここに書いた設備投資は見積書や根拠が欲しいです。

 下段に仕入、経費の資金を書きます。

 私は仕入、経費を収支計画の3ヶ月~6ヶ月分とすることが多いです。

・右側

  私は、自己資金に資本金の金額を書きます。

  3段目に今回の日本政策金融公庫からの借入希望額を書きます。

  そのうえで左右が一致する様にしています。

  2段目の親、兄弟、知人からの借入は話がややこしくなりますし、

  実際借りない方が良いと思います。

  4段目の他の金融機関等の借入も記入しません。


 

 
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