News
お知らせ
News
お知らせ
合同会社ニュートラル > お知らせ > 創業時の事業計画 > 事業計画書 8.必要な資金と調達方法
事業計画書 8.必要な資金と調達方法について
左側に必要な資金、右側に調達方法を書きます。
左右で金額が一致するようにしてください。
・左側
設備投資を記入します。ここに書いた設備投資は見積書や根拠が欲しいです。
下段に仕入、経費の資金を書きます。
私は仕入、経費を収支計画の3ヶ月~6ヶ月分とすることが多いです。
・右側
私は、自己資金に資本金の金額を書きます。
3段目に今回の日本政策金融公庫からの借入希望額を書きます。
そのうえで左右が一致する様にしています。
2段目の親、兄弟、知人からの借入は話がややこしくなりますし、
実際借りない方が良いと思います。
4段目の他の金融機関等の借入も記入しません。